私が発信をやめなかった理由
涙と一緒に届けてくれた言葉
私は発信を続ける中で、正直これでいいのかと何度も悩んでいた。
自分の言葉に意味があるのか。
読んでくれる人がいるのか。
続ける価値があるのか。
そういう気持ちが、
何度もやってきた。
ある日、こんなメッセージが届いた。
「いま通勤中のバスの中で、あなたの投稿を読みながら涙を流しました。ありがとうございます。励まされました。」
正直、驚いた。
自分がいつも通り書いたものが、
誰かの心に届いていた。
その言葉は、今も忘れられない。
その後も、
時々言葉が届くことがあった。
それぞれの場所で、
それぞれの気持ちで読んでいる人がいる。
自分では気づいていなかった。
いつも通り書いていただけだったのに、
誰かの心に届いていた。
「救われました」
その言葉が、
続ける理由になった。
自分のためだけじゃなく、
その人たちのためにも続けようと思えた。
今でも悩むことはある。
これでいいのか。
伝わっているのか。
続ける意味があるのか。
その気持ちは、
今も完全には消えていない。
でも、あの言葉を思い出す。
届いていた。
それだけで、まだ続けられる。
受け取ったものは、言葉にしてほしい。
「あなたの言葉で前向きになれた」
その一言が、誰かを救っていることがある。
気づかないまま終わらせないでほしい。
あなたの言葉は、
思っている以上に誰かの力になっている。


はい!ありのままのらむちゃんの言葉って素敵だなといつも思いますよ〜!!
らむちゃん💜こんにちは
僕もらむちゃんの言葉に勇気づけられたり、気づきを得たり、元気づけられたりしてるよ!
いつもありがとう💛